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〒862-0920 熊本市東区月出2丁目1-39 オークヒル本田1F

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【熊本の健康アプリ「もっと健康!げんき!アップくまもと」のご紹介】
今回は、熊本県で利用できる健康アプリ 「もっと健康!げんき!アップくまもと」をご紹介します。 --- ■どんなアプリ? このアプリは、 ・歩数の記録 ・健康チェック ・ポイント獲得 などができる、 熊本県の健康促進アプリです。 日々の生活の中で、 楽しみながら健康づくりができるのが特徴です。 --- ■歩くだけでポイントがたまる! このアプリでは、 ・毎日の歩数 ・健康ミッション などに応じてポイントが貯まります。 貯まったポイントは、 ・抽選で賞品が当たる ・協力店舗で特典が受けられる などのメリットがあります。 --- ■歯科とも関係があります 実は「歩くこと」は、 ・血流改善 ・免疫力アップ ・生活習慣の改善 につながります。 これらはすべて、 歯周病の予防や改善にも関係しています。 また、健康意識が高い方ほど、 お口のケアもしっかりされている傾向があります。 --- ■こんな方におすすめ ・健康づ
4月20日


【矯正中でもフロスが簡単にできる!プラティパスを導入しました】
なないろデンタルクリニックでは、 矯正治療中の方におすすめのデンタルフロス 「プラティパス(PLATYPUS)」を導入しました。 アメリカ製のフロスで、 ワイヤー矯正中でも簡単に使えるのが大きな特徴です。 --- ■矯正中はフロスが難しい? 矯正治療中は、 ・ワイヤーが邪魔でフロスが通らない ・歯と歯の間の汚れが取りにくい ・虫歯や歯ぐきの炎症が起きやすい といった問題があります。 実際に「フロスをしたいけどできない」という方がとても多いです。 --- ■プラティパスの特徴 プラティパスは、 矯正中でも使いやすいように設計されたフロスです。 ・ワイヤーの下にそのまま通せる特殊形状 ・糸を通す必要がない ・持ち手付きで使いやすい ・短時間でフロスができる 従来のフロスのような手間がないため、 毎日のケアがとても楽になります。 --- ■なぜ矯正中こそフロスが必要? 歯と歯の間の汚れは、 歯ブラシだけでは約60%しか落とせません。 さらに矯正中は装置の周りに汚
4月13日


【お子さんに大人気!楽しくできるデンタルフロス「フロッシー」を導入しました】
なないろデンタルクリニックでは、 お子さん向けのデンタルフロス「フロッシー」を導入しました。 かわいい見た目と、ラムネ味・コーラ味などのフレーバーで、 お子さんが「やってみたい!」と思えるフロスです。 --- ■フロスはなぜ大切? 歯と歯の間の汚れは、 歯ブラシだけでは約60%しか落とせないと言われています。 特にお子さんは、 ・歯と歯の間の虫歯 ・奥歯の虫歯 ができやすいため、 フロスを使うことがとても大切です。 --- ■フロッシーの特徴 フロッシーは、 ・キシリトール配合 ・持ち手付きで使いやすい ・子どもでも簡単に使える ・味がついていて楽しい という特徴があります。 「フロスが嫌い」というお子さんでも、 楽しく続けやすいのがポイントです。 --- ■実際に使ってみたお子さんの反応 ・「ラムネ味が好き!」 ・「コーラ味がおいしい!」 ・「またやりたい!」 と、とても好評です。 フロスを嫌がっていたお子さんでも、 楽しみながらできるようになることが多いです。 --- ■販売価格 ・子ども用フロス「フロッシー」60本入り:700円 ...
4月2日


【口腔機能検査装置「オラモ2」を導入しました】
なないろデンタルクリニックでは、新しく 口腔機能検査装置「オラモ2」を導入しました。 この装置では、 ・舌の力(舌圧) ・噛む力 ・飲み込む力 ・お口の動き など「お口の機能」を調べることができます。 これまでは虫歯や歯周病など 「歯そのもの」の治療が中心でしたが、 最近では 「お口の機能」 が歯並びや健康に大きく関係していることが 分かってきています。 例えばお子さんでは、 ・お口がポカンと開いている ・歯並びが気になる ・歯ぎしりがある ・食べるのが遅い ・口呼吸をしている といった症状がある場合、 舌の力などの口腔機能が弱いことがあります。 また大人の方では、 ・食べにくくなった ・むせることがある ・飲み込みにくい ・入れ歯が安定しない といった症状が 口腔機能低下(オーラルフレイル)のサイン であることもあります。 オラモ2は、 ・子どもから大人まで検査できる ・痛みがない ・短時間で検査できる という特徴があります。 検査時間は10〜15分程度です。 見た目では分からない 「お口の力」を数値で確認することができます。 なないろデンタル
3月23日


デンタルフロス「fluorfloss(フロアフロス)」の試供品をいただきました
先日、歯科医院向けの口腔ケア製品を扱う**Oral Care(オーラルケア)**という会社から、 デンタルフロス 「fluorfloss(フロアフロス)」 の試供品をいただきました。 今回、当院にもサンプルが届きましたのでご紹介します。 fluorfloss(フロアフロス)とは? fluorflossは、イタリア製のデンタルフロスで、歯科医院でもよく使われているフロスです。 特徴は、 ・繊維がふわっと広がる・歯ぐきを傷つけにくい・歯垢をしっかり絡め取る という点です。 歯と歯の間は、歯ブラシだけでは約60%程度しか汚れが落ちないと言われています。 フロスを使うことで、歯と歯の間の汚れをしっかり取ることができます。 特にブリッジの歯におすすめです ブリッジを入れている方は、 ・歯の下に汚れが溜まりやすい・歯ブラシだけでは清掃が難しい という特徴があります。 fluorflossは繊維が多く、汚れを絡め取る力が強いため、 ブリッジの清掃にもとてもおすすめのフロスです。 歯ぐきにもやさしいフロス フロアフロスは、細い繊維がたくさん集まってできています
3月16日


第83回全国小学生歯みがき大会2026 開催されます「口腔衛生」の大切さ
なないろデンタルクリニック院長は日本学校歯科医会の会員です。 毎年多くの学校と子どもたちが参加する 「全国小学生歯みがき大会」 が、2026年6月1日〜10日の期間で開催されますので紹介します。 ※参加はYouTube視聴かDVD教材視聴形式で行われます。 リンク先↓ https://www.lion-dent-health.or.jp/event/hamigakitaikai83/?utm_source=chatgpt.com 「全国小学生歯みがき大会」とは? この大会は、1932年の開始から続く歴史ある口腔保健イベントです。全国の小学生が、歯とお口の健康について楽しみながら学ぶ機会として定着してきました。 大会で使われる教材は、 歯みがきの方法 歯ぐきやデンタルフロスの使い方 クイズや実習を通じた学びなど、子どもたちが 「歯みがきを自分ごととして理解する」 内容になっています。 教材やツールは無料提供され、多くの学校がこの機会を活かして口腔衛生習慣を育んでいます。 笑顔と将来の健康につながる「歯みがき」 大会のメッセージは、単なる「むし歯
2月9日


ムーカス検査とは?― お口の「うるおい」と「飲み込む力」を数値で見る検査です ―
「お口が乾きやすい」「ネバネバする感じが続く」「最近むせやすい気がする」 こうしたお悩みがあるとき、歯科では お口の状態を“感覚”だけでなく“数値”で確認する検査 を行います。 そのひとつが ムーカス(Mucus)検査 です。 ムーカス検査は「ネバネバを見る検査」ではありません ムーカス検査は、 口腔内の湿潤状態(うるおい)を測定する検査 です。 見た目やご本人の感覚だけでは、 本当に乾燥しているのか うるおいが足りているのか は、実は正確には分かりません。 ムーカス検査では、 舌や頬の粘膜の水分状態を数値で測定 し、お口が乾燥傾向にあるかどうかを客観的に評価します。 なぜ「ネバネバするのに乾いている」ことがあるの? 「ネバつく=潤っている」と思われがちですが、実際には逆のケースが多くあります。 唾液の量が減ると、水分が少なくなり、粘り成分だけが目立ちます。 その結果、 ネバネバする 痰が絡む感じがする 口の中がスッキリしない と感じますが、 実際は“乾燥傾向” ということが少なくありません。 ムーカス検査は、この 勘違いを防ぐための大
2月2日


新しい口腔機能評価機器「健口くんⅡ」を導入しました
当院ではこのたび、**口腔機能を客観的に評価できる機器「健口くんⅡ」**を診療に取り入れました。 なぜ「口腔機能」を測ることが大切なのか お口の健康というと、 むし歯 歯周病 入れ歯やかぶせ物 を思い浮かべる方が多いかもしれません。 しかし近年、 「口腔機能」そのものの低下 が、 食べにくさ 飲み込みにくさ 発音の変化 誤嚥(むせ) 全身のフレイル・低栄養 と深く関係していることが分かってきました。 特に高齢の方では、👉 歯があっても、うまく使えていない 👉 自覚がないまま機能が低下している というケースが少なくありません。 健口くんⅡとはどんな機器? 健口くんⅡは、 口腔機能の状態を数値で「見える化」できる評価機器 です。 短時間で測定できる 痛みがない 患者さんの負担が少ない 結果が分かりやすい という特徴があり、**「今のお口の力がどのくらいか」**を客観的に確認できます。 また、抗菌仕様のため、衛生面にも十分配慮されています。 「測ること」には大きな意味があります 口腔機能は、「何となく衰えた気がする」「年齢のせいだから仕方ない」と見
1月8日
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